<雑誌/取材記事執筆>
「東京人」6月号 特集「祝 リニューアル! 江戸東京博物館を楽しむ」
新たに生まれ変わった江戸東京博物館の図書室と、累計345万5千ダウンロードを記録したアプリシリーズ「ハイパー江戸博」について取材しました。後者は、アプリのために作成した膨大なデータの新たな利用計画についても。
<書籍/構成>
穂村弘『短歌の話は長くなる』(NHK出版)
テキスト「NHK短歌」の人気対談連載「あの人と短歌」の書籍化第2弾が発売になりました(おかげさまで重版出来)。
さまざまなジャンルの21人との濃い短歌談義が展開します。近年の短歌ブームへと至るドキュメント的な側面もあり。
<テキスト/構成>
「100分de名著」春の特別編「絵本スペシャル」
今回は、宮崎哲弥さん解説の『100万回生きたねこ』(佐野洋子)、サヘル・ローズさん解説の『ぼくのこえがきこえますか』(田島征三)の編集(構成)を担当してます。
<web/構成>
国際女性デー特別鼎談。あやんぬ、八木沙季、OKARATが人生を変えたTikTokでの挑戦とは?(CINRA)
「国際女性デー」にちなんだ企画で、TikTokで活躍する動画クリエイター、あやんぬさん、八木沙季さん、OKARAT工場長さんにインタビューしました。
<雑誌/構成>
「文學界」3月号 四方田犬彦×渡邊英理「二〇二六年、文学はいかに可能か」
お2人に共通する批評対象である中上健次についてはもちろん、近年注目する作家/作品についての意見交換もたっぷりと。
<雑誌/構成>
NHK短歌 2026年4月号〜全3回
穂村弘「あの人と短歌」 ゲスト:三宅香帆
<雑誌/エッセイ>
「文化通信」に掲載された料理エッセイ「『また酢かよ!の果てに』」が『味の手帖』に転載されました。
宗誠二郎さんによる素敵なイラスト付きで、嬉しいです。一部の料理店で購入できるそうです(HP参照)。